クソを我慢するうちにクソが好きになった某一流企業の受付嬢

受付嬢は自由にトイレに行けないの

大便を別の名前で呼ぶとしたら何がいいだろうか。
君は何と呼ぶ?

一般的には「ウンコ」「うんち」ではないかと思われる。
クソとも言うが、あまりに下品なため人前で使わないことが多い。
ママが子供に使うときも「ウンコ」「うんち」が中心だよね。

「うんち行っておかなくていい? バスの中にトイレないわよ」

などと声をかけたりする。

「クソ行っておかなくていい?」

とは言わない。
下品だからだ。

だが今回出会い系で知り合った女性は、このクソという言葉を平然と使ったのだ。
しかも彼女は某一流企業の受付嬢なのである。
世の中わからない、と俺は思った。

初日のデートで食事したあと一服しているとき、彼女がいきなりこう言ったんだ。

「あのう、クソしてきて構いませんか?」

何のことを言っているのかと思った。
それが大便を意味するものであるとわかるまで二十秒ほどかかったよ。

あとからわかったんだけど、彼女はスカトロ趣味があるらしいのだ。
受付嬢は仕事がら簡単にトイレに行けない。
大便を我慢することもしばしばで、常に自分の「大便」を意識する日々だという。

ある日腹痛を我慢できず、上司に断ってトイレに行かせてもらった。
その日は量が多く、出てくるまで10分ほどかかった。
そしたら上司がこう言ったのだそうだ。

「いつまでクソしてんだ。お客さん待ってるぞ」

そのとき、そのクソという言葉が胸にジーンときたらしい。

「たぶん、ひどいことを言われたショックが変質したんだと思います」

と彼女は小声で説明した。

それからクソという言葉を口にすると性的に興奮するようになった。


私のクソ、見ます? 臭いけど

「ごめんなさい。えげつない言い方をして」

「構いませんよ。僕も嫌いな方ではありませんから」

「その手の趣味がおありですか?」

「多少は」

すると彼女がほっとした顔をした。
今まで暗めだった顔に光が刺した。

「では・・あの、私のクソを見てもらってもいいですか? クソを見られると興奮するんです」

「ぜひ拝見したいものです。ホテルに行きますか」

「そうさせてください」

ラブホに入って、彼女のクソを見せてもらうことになった。

「どこで出してくれます?」

「バスがいいですね。汚れでも洗えますから」

彼女、バスルームで裸になると、床にしゃがんで脱糞を始めた。

さっきレストランで行ったばかりなのに、太いクソがまた出てきた。
ただし長さはない。
長さ四センチほどのクソがぽとんと落ちる。

「ごめんなさい、臭いでしょう」

「いえ。いい匂いです」

「握ってもらえますか」

「お安い御用」

俺、勃起したちんこを隠しながら彼女のクソをつかみ、ぎゅっと握りつぶした。
すると指の間から黄金色のクソがあふれ出てきた。

「顔に塗ってもらえますか」

顔に塗る。
臭い匂いが一気におしよせる。

「私もうたまりません」

彼女、その体勢でオナニーを始めた。
俺も一緒にオナニーを始めた。

その日はクソにまみれてオナニーしただけだったけど、セックスより感じたかもしれない。

それから彼女に会うたびにクソをたれてもらうことにしている。
僕と彼女の間では、そのプレイのことを「クソプレイ」と呼んでいる。

楽しいぞ!


クソを我慢するうちにクソが好きになった某一流企業の受付嬢

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