強姦されたい女を持て余した俺がやったこと

いくら強姦プレイが好きだと言っても何度もできるものじゃない
いくら強姦プレイが好きだと言っても何度もできるものじゃない

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「私を強姦してください」

世の中には変わった女もいるもんだ。

強姦された女は一生傷が残り、精神的に破綻する場合もあるというのに、自ら強姦を望むとはどういう了見だろう。

彼女はSM趣味の女で昔から強姦プレイが好きだったようだ。

普通の顔をしているが、話をすると少し子供っぽいところがあり、24歳にもなっているのに女子高生と話しているような気分になる。

「高校のときに近所の大学生に輪姦されたんだけど、そのとき別に嫌な気にならなかったんだよね・・・」

強姦プレイが好きな女というのは、若い頃からどこか普通の女とずれているのかもしれない。

俺は彼女を相手に強姦プレイをした。

一回やれば十分だろうと思ったが、彼女は会うたびに強く暴力的に犯してほしいとせがむ。

3回プレイしたが、すでに俺は飽きていた。

同じ相手に対して強姦なんて何度もできるものではない。そもそもお願いされてするものではない。


悪友数人に声をかけてガチ輪姦してやった結果

そこで俺は考えた。

そんなに強姦プレイが好きなのならマジの強姦を体験してもらおうじゃないか。痛い目に遭えば考えも変えるだろう。

俺は悪友3人に「輪姦(まわ)してほしい女がいるんだけど」と声をかけて、彼女の住所と顔写真を教えた。俺はいつでも彼女の部屋に上がり込めるように合い鍵ももらっていたが、その鍵も渡した。

「本当にやっていいのかよ」

3人とも目がぎらぎらしている。彼女は決して美人顔ではないが、胸が大きく、足がむっちりしている。

「こりゃ輪姦(まわ)しがいがあるな」

写メを見ながらそう言う。

「ただし絶対に怪我をさせるなよ」

「わかってる。俺たちが欲しいのはこの女のマ○コだけだ」

そして奴らが強姦を決行した翌日、彼女に会って反応を見た。

彼女は平然としていた。

「昨日の晩、どうだった? 何か変わったことはなかった?」

すると目を細くしてにんまり笑う。

「あなたの差し金でしょう? 3人の男から強姦されたわ・・・粋なことしてくれるじゃない・・・あなたのこと気に入ったわ」

とほっぺにキスをしてきた。

彼女は強姦されて嬉しかったようだ。


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