新人OL研修。強制放尿訓練

会社員たるもの、命令には従わないとね

今年新入社員として入社したOL一年生と出会い系で知り合った。俺は29歳で社会人としては先輩にあたる。社会人のマナーなど色々教えてほしいとも言われた。

2,3回デートして、俺のアパートに誘う。男のアパートに一人で足を運ぶということはセックスOKのサインと受け止めていいだろう。今日彼女とセックスできると思うと胸が高鳴る。

でも俺には別のある顔がある。ちょっとだけSMが好きなのだ。特に強制放尿に興味がある。女性が恥ずかしそうな顔をしてオシッコする様を見ると、超興奮するのだ。そのシーンを見ながらオナニーできればセックスしなくてもいいくらいだ。

とりあえずお茶を飲みながら談笑。

「いろいろ役に立つことを教えていただいて、感謝しています」

彼女には簿記の基本や、ビジネス用語、名刺の渡し方などを教えた。小さい会社なのでそこまで教えてくれないという。

「何でも聞いていいよ」

「では、会社員として最も大切なことは何ですか」

「ひとことで言うと、命令には絶対に従うということだ。社員は会社の命令に従って当たり前。それができないなら会社にいる意味はない」

「なるほど」

真面目な目。

「訓練してみるか? 命令に従う訓練」

「そんなことできるんですか?」

「これから俺が命令することにすんなり従うことができたら、君はこれから立派な会社員になれるだろう」

「ぜひ訓練を受けさせてください」

背筋をしゃんとする彼女。


さっさと小便たれろ! と尻を叩く教官

「ところで・・・何をするんですか」

「ベランダで放尿するんだ」

「えええ?」

両手で口を覆う。

「そこのベランダでうんちんぐスタイルになって、放尿しろ。これができたら大したもんだ」

「できません」

「ならば君の未来はないな。ベランダで小便もできないようじゃ君に未来はないよ」

一階のベランダである。田舎なのでめったに人は来ないが、三時を過ぎると近所の小学校の児童が下校する。ベランダに面した道路は通学路になっていて、子供たちは必ずその道路を通る。現在時刻2時45分。あと15分以内に小便を完了するようにと彼女に命令した。

「俺は部屋の中にいるから安心しな」

「やって、みます」

彼女はベランダに降りると、スカートをまくって下着をおろし、しゃがんだ。

いいな。あの格好。女性がしゃがんで小便する姿って、なんであんなにエレガンスなんだろう。俺の下半身はすでに固くなっていた。

だがいつまで経っても小便が出ない。彼女は垂れてくる長い髪をたくしあげながら自分の下半身と道路の様子をしきりに確認する。ときどき足の位置を変え、下唇をかむ。

2時53分25秒。

俺はサッシをあけた。

「さっさと小便たれろ! 子供たちがくるぞ」

「でも・・・・だって・・こんなところじゃ出ないもん」

泣きそうな彼女。

「これは会社の命令だ。会社の命令には従うべし」

俺はベランダに降りると、彼女の尻をパチャンッ!と叩いた。前に倒れそうになり、右手で体を支える彼女。可愛らしいネールアートが気の毒に見える。瞼には少し涙が。

「早く小便しろ。俺にはそれしか言えない」

また部屋に戻り、悲しそうな表情を浮かべて小便を出そうとする美女を見ながらマスをかいた。

そして2時58分03秒。

透明の液体がちょろちょろと零れ落ちてきた。もともと尿意がなかったのか少量で勢いはない。小便をたれるというより、こぼす、に近い。

俺はそれを見ながら立ったままシコシコ。

しずくがマ○コの毛先からぴちょぴちょ落ちるのを凝視して射精。精液がサッシに飛び散る。

彼女が立ちあがったのであわてて精液だらけのペニスをしまい、彼女を迎えた。

「よくやった。君の未来は明るいよ」

「ここで変なことしてたんですね」

サッシを見ながら彼女が冷めた口調で言う。

「部下の苦労を黙って見ているわけにはいかんだろう」

彼女はそのままアパートを出て行き、二度と俺に連絡してくることはなかった。

彼女は強制放尿訓練所を晴れて卒業した。


新人OL研修。強制放尿訓練

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